2017年11月30日
辻裕久・テノール&指揮≪メサイア≫まもなく開催です!
まもなくです!2017年12月2日(土) 17:00開演≪りゅーとぴあ☆オルガン・クリスマスコンサート2017☆メサイア(抜粋)≫辻裕久が指揮・テノールで出演いたします。


りゅーとぴあ☆オルガン・クリスマスコンサート2017
MESSIAH メサイア(抜粋)
オルガンと、オーケストラと、合唱で贈る!特別な『メサイア』!
<出演>
指揮・テノール/辻 裕久
ソプラノ/佐竹由美
メゾソプラノ/押見朋子
バリトン/牧野正人
オルガン/山本真希(りゅーとぴあ専属オルガニスト)
合唱/にいがた東響コーラス
演奏/りゅーとぴあ・メサイア・アンサンブル
<演奏曲>
●J.S.バッハ/
管弦楽組曲第3番 BWV1068より 「アリア」(G線上のアリア)
カンタータ140番「目覚めよと呼ぶ声がして」より 第4曲
トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV564
●G.F.ヘンデル/オラトリオ「メサイア」(抜粋)
※予定曲目のため演奏の都合により変更となる場合がございます。予めご了承ください。
誕生、死、そして復活へ。音楽でつづる奇跡の物語
今年のりゅーとぴあのクリスマスは、専属オルガニスト山本真希が長年あたためてきた特別な「メサイア」をメインにお贈りいたします。
ヘンデル作曲「メサイア」は「救世主」を意味するタイトル通り、イエス・キリストの生涯を題材とした、オーケストラと合唱のための作品です。ヘンデルはヨハン・セバスチャン・バッハと同じ1685年ドイツ生まれの作曲家ですが、その作風は全く異なり、華やかで解放的な雰囲気を持った音楽の作曲を得意としていました。「メサイア」もまた、ヘンデルらしい豪華さを備えた劇的な音楽であり、キリストの誕生から受難、復活へと至る物語をたどって、それぞれの場面にふさわしいオーケストラと合唱のハーモニーが組み合わされています。
今回のコンサートでは、前半にオルガンとオーケストラでJ.S.バッハの作品を、後半にヘンデルの「メサイア」を、大オルガンの響きも加えた特別バージョンで演奏いたします。
★公演の詳細はこちらから。
http://www.ryutopia.or.jp/performance/event/4762/


りゅーとぴあ☆オルガン・クリスマスコンサート2017
MESSIAH メサイア(抜粋)
オルガンと、オーケストラと、合唱で贈る!特別な『メサイア』!
<出演>
指揮・テノール/辻 裕久
ソプラノ/佐竹由美
メゾソプラノ/押見朋子
バリトン/牧野正人
オルガン/山本真希(りゅーとぴあ専属オルガニスト)
合唱/にいがた東響コーラス
演奏/りゅーとぴあ・メサイア・アンサンブル
<演奏曲>
●J.S.バッハ/
管弦楽組曲第3番 BWV1068より 「アリア」(G線上のアリア)
カンタータ140番「目覚めよと呼ぶ声がして」より 第4曲
トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV564
●G.F.ヘンデル/オラトリオ「メサイア」(抜粋)
※予定曲目のため演奏の都合により変更となる場合がございます。予めご了承ください。
誕生、死、そして復活へ。音楽でつづる奇跡の物語
今年のりゅーとぴあのクリスマスは、専属オルガニスト山本真希が長年あたためてきた特別な「メサイア」をメインにお贈りいたします。
ヘンデル作曲「メサイア」は「救世主」を意味するタイトル通り、イエス・キリストの生涯を題材とした、オーケストラと合唱のための作品です。ヘンデルはヨハン・セバスチャン・バッハと同じ1685年ドイツ生まれの作曲家ですが、その作風は全く異なり、華やかで解放的な雰囲気を持った音楽の作曲を得意としていました。「メサイア」もまた、ヘンデルらしい豪華さを備えた劇的な音楽であり、キリストの誕生から受難、復活へと至る物語をたどって、それぞれの場面にふさわしいオーケストラと合唱のハーモニーが組み合わされています。
今回のコンサートでは、前半にオルガンとオーケストラでJ.S.バッハの作品を、後半にヘンデルの「メサイア」を、大オルガンの響きも加えた特別バージョンで演奏いたします。
★公演の詳細はこちらから。
http://www.ryutopia.or.jp/performance/event/4762/