2014年11月04日
歌の絆より強く!in大船渡【1】
2014年11月1日~2日大船渡市民文化会館リアスホール(岩手県)にて
東日本大震災復興支援プロジェクト
歌の絆 より強くin大船渡
~栗友会と辻ファミリーがやってくる~
が開催されました。
シン・ムジカは辻ファミリーのスタッフとしてチラシ・プログラム印刷とステージマネージャー(舞台スタッフ)をお手伝いさせていただきました。


2014年10月31日(金)15:10一ノ関駅着
一ノ関駅近く「三彩館ふじせい」で名物の餅料理(写真中央ポスター参照・小さい!)をいただきたいと思っていましたが、ランチは14時閉店のため断念。東口待合室で時間をつぶしました。
しばらくして、おそらくお迎えにきてくださった(株)アマタケの方ではないかとお声掛けしたところ大当たり。お話しながら辻裕久さん、なかにしあかねさんの到着を待ちました。
16:20頃一ノ関駅を出発。運転してくださったのは(株)アマタケの浅沼さん、安全運転かつ素晴らしい人柄に感激しました。陸前高田市の旧「道の駅高田松原・タピック45」(国道45号沿い)に立ち寄り、震災追悼施設に手を合わせる。私の心の深奥に残る、大切な時間となりました。
■旧・道の駅高田松原写真(注:実際は夜で暗かった)

18:50大船渡プラザホテルに到着。実行委員会の千葉勝也さん、千葉賀子さんが笑顔で迎えてくださいました。そして、辻さん、なかにしさんと4人で、1Fレストラン「サーカス」にて夕食。「三陸かきまつり」開催中!とのことで、散々悩んだ末に男性陣は「かきと野菜の天重」、女性陣は「かきときのこのパエリア・かきのコンソメスープ付」を注文する。ボリューム・味ともにハイレベルでした。



20:00開会セレモニーとコンサートの司会進行役、大津佐知子さん(ソプラノ歌手・大船渡出身)と合流し、ロビーにて打合せ。
21:00頃、大津さんに案内してもらい、大船渡夢商店街と地元スーパー「マイヤ」を訪問する。いずれもポスターを貼ってくださっていました。



「マイヤ」を隅々まで楽しんだ後、「大船渡屋台村」へ。お店選びに苦戦しつつ「青い麦」に入り、お通し(もつ煮込み)、イカ刺、さんま塩焼き、うどんを注文。イカ刺は透明でコリコリ食感!大船渡自慢のサンマも美味です。そして、サービスに出してくださったいわしの丸焼きがさらに美味しく感激しました。




お店の大将・野村さん、おかあさんやお客さんと会話を楽しみ、12:00の閉店まで居座ってしまいました。野村さんと「雨になったら歌を聴きに行くよ」と約束、たぶん来なかったでしょう(笑)

■「青い麦」でアンケートに答えてもらったティッシュ

大津さんと昔話から今回のイベントについて様々な話をし、今回のイベントに向けて大きな活力をいただきました。また、屋台村までの道中では、かつての大船渡の街並みや様子を伺いました。先に立ち寄った高田松原での浅沼さんからのお話と共に、自分がここにいることの意味を問い直した貴重な時間となったのです。
12:30頃ホテルに戻り、2:00頃就寝。
■部屋番号はなんと・・・

≪続く≫
東日本大震災復興支援プロジェクト
歌の絆 より強くin大船渡
~栗友会と辻ファミリーがやってくる~
が開催されました。
シン・ムジカは辻ファミリーのスタッフとしてチラシ・プログラム印刷とステージマネージャー(舞台スタッフ)をお手伝いさせていただきました。


2014年10月31日(金)15:10一ノ関駅着
一ノ関駅近く「三彩館ふじせい」で名物の餅料理(写真中央ポスター参照・小さい!)をいただきたいと思っていましたが、ランチは14時閉店のため断念。東口待合室で時間をつぶしました。

しばらくして、おそらくお迎えにきてくださった(株)アマタケの方ではないかとお声掛けしたところ大当たり。お話しながら辻裕久さん、なかにしあかねさんの到着を待ちました。
16:20頃一ノ関駅を出発。運転してくださったのは(株)アマタケの浅沼さん、安全運転かつ素晴らしい人柄に感激しました。陸前高田市の旧「道の駅高田松原・タピック45」(国道45号沿い)に立ち寄り、震災追悼施設に手を合わせる。私の心の深奥に残る、大切な時間となりました。
■旧・道の駅高田松原写真(注:実際は夜で暗かった)

18:50大船渡プラザホテルに到着。実行委員会の千葉勝也さん、千葉賀子さんが笑顔で迎えてくださいました。そして、辻さん、なかにしさんと4人で、1Fレストラン「サーカス」にて夕食。「三陸かきまつり」開催中!とのことで、散々悩んだ末に男性陣は「かきと野菜の天重」、女性陣は「かきときのこのパエリア・かきのコンソメスープ付」を注文する。ボリューム・味ともにハイレベルでした。



20:00開会セレモニーとコンサートの司会進行役、大津佐知子さん(ソプラノ歌手・大船渡出身)と合流し、ロビーにて打合せ。
21:00頃、大津さんに案内してもらい、大船渡夢商店街と地元スーパー「マイヤ」を訪問する。いずれもポスターを貼ってくださっていました。



「マイヤ」を隅々まで楽しんだ後、「大船渡屋台村」へ。お店選びに苦戦しつつ「青い麦」に入り、お通し(もつ煮込み)、イカ刺、さんま塩焼き、うどんを注文。イカ刺は透明でコリコリ食感!大船渡自慢のサンマも美味です。そして、サービスに出してくださったいわしの丸焼きがさらに美味しく感激しました。




お店の大将・野村さん、おかあさんやお客さんと会話を楽しみ、12:00の閉店まで居座ってしまいました。野村さんと「雨になったら歌を聴きに行くよ」と約束、たぶん来なかったでしょう(笑)

■「青い麦」でアンケートに答えてもらったティッシュ

大津さんと昔話から今回のイベントについて様々な話をし、今回のイベントに向けて大きな活力をいただきました。また、屋台村までの道中では、かつての大船渡の街並みや様子を伺いました。先に立ち寄った高田松原での浅沼さんからのお話と共に、自分がここにいることの意味を問い直した貴重な時間となったのです。
12:30頃ホテルに戻り、2:00頃就寝。
■部屋番号はなんと・・・

≪続く≫